6月1日生まれの方へ☆
6月1日生まれの方へ☆
社会保険労務士などの資格取得の通信講座で知られる株式会社フォーサイトが制定。 自己啓発、転職、就職などで重要な資格とその取得について、 毎月の初日である1日に考え、資格取得に挑戦してより良き人生を目指してもらうのが目的。
(財)健康・生きがい開発財団主催健康生きがいづくりアドバイザー養成 通信講座
【価格】 24150 円 (税込み)
【ショップ】 学校法人産業能率大学
【説明】
健康生きがいづくりのボランティア活動を支援受講期間:4 か月在籍期間:8 か月<ねらい>■健康生きがいづくりのコンサルタントとして必要な基礎知識、専門知識を体系的に習得します。■企業内や地域の関連団体、施設などで役立つ健康生きがいづくりの支援活動の基本について学びます。 <特色>■厚生労働省の外郭団体であり、この資格の認定機関である(財)健康・生きがい開発財団から委託を受けて実施する唯一の通信講座です。■資格取得の過程「養成講座(研修施設等に通い講義を受ける、通学形式の研修)」→「資格審査試験」→「資格認定研修会」→【認定・登録】。ただし、本コースの修了者は、養成講座が免除されます。※本コースは(財)健康・生きがい開発財団より「いきがい」が送付されます。<教材構成>●テキスト 4冊●添削 4回 (Web提出可)●「いきがい」(隔月刊、受講期間中(財)健康・生きがい開発財団より送付)<カリキュラム>▼01 現代社会と中高年/中高年と健康・生きがい現代社会と中高年、1.高齢化の急速な進展、2.高齢社会の課題、3.21世紀の高齢者像、/中高年と健康・生きがい、1.健康生きがいづくりとは、2.健康生きがいづくりとその支援策▼02 中高年と健康/中高年と福祉中高年と健康、1.中高年の心身の健康づくり、2.健康づくりの現状と課題、/中高年と福祉、1.中高年と福祉、2.中高年と年金、医療▼03 中高年と家族・地域社会・余暇/中高年と家庭経済中高年と家族・地域社会・余暇、1.現代社会と家族、2.地域社会の機能と変容、3.中高年の社会参加の基礎知識、4.中高年(シニア世代)の社会参加、5.中高年のボランティア活動 ほか、/中高年と家庭経済、1.中高年と家庭経済▼04 中高年と就労/健康生きがいづくり支援活動基本論中高年と就労、1.中高年齢者の就労意義、2.中高年齢者の雇用をめぐる現状、3.企業における中高年齢者対策、4.中高年齢者の就労の多角的展開、5.中高年齢者就労の課題、/健康生きがいづくり支援活動基本論、1.健康生きがいづくりアドバイザーの活動基本、2.健康生きがいづくりアドバイザーの活動基本手法 健康生きがいづくりアドバイザー 通信教育講座4か月健康生きがいづくりアドバイザーをめざす方、ライフデザインに関して学びたい方に最適です!本コースは、健康生きがいづくりアドバイザーの資格認定団体、(財)健康・生きがい開発財団から委託を受け、実施している講座です。通信講座の修了後、「第1次資格審査試験の合格」→「資格認定研修会の修了」→「最終資格審査試験の合格」で健康生きがいづくりアドバイザーに認定されます。★ 健康生きがいづくりアドバイザー資格と仕事 ★★★★★★☆健康の維持と生きがいづくりをサポートし、高齢化社会を豊かにするオンサルタント!中高年齢者の在職中とリタイア後における健康生きがいづくりを企業や地域で専門的に支援するコンサルタントであり、他の機関や専門の職種などとをつなぐコーディネーターでもあります。その役割は、職域からの円滑なリタイアおよびリタイア後の自己実現に重点を置き、行政、企業、地域などの様々な組織や団体との連携を通して健康生きがいづくりを支援することです。日本人の平均寿命がのび、少子化が進むことで、日本は超高齢社会へ向かっています。 国立社会保障・人口問題研究所の発表によると、2020年には4人に1人が高齢者となります。 このような中、長くなった人生をいかに健康で生きがいをもって送るかが問題となっています。 中高年に対して健康と生きがいづくりを啓発し、機会・情報を提供し、相談・助言に応じる、といった役割を果たす支援者「健康生きがいづくりアドバイザー」が求められています。●ますます広がる活躍の舞台企業の人事、教育部門や労働組合での健康生きがいに関する相談活動、休暇の過ごし方などの助言、退職準備教育のコンサルティングやライフプランの設計アドバイスを行います。また、地域の関係機関・団体などの窓口での相談活動や健康生きがいづくり活動の企画・運営、企業・関連施設との連携などを行います。★ 産能大の通信講座はここが違う ★■資格認定団体の(財)健康・生きがい開発財団から委託を受けて実施する唯一の通信講座です。■資格取得の過程「第1次養成研修会(3日間)」→「第2次養成研修会(4日間)」→「第1次審査」→「第3次養成研修会(4日間)」→「第2次審査」→認定・登録。ただし、本コースの修了者は、第1次および第2次養成研修会が免除されます。
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