書道をユーキャンで学ぶ
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書道のてすとッて まぢ化学のおいこみ捨てて 必死で勉強したのに 全然答えらんねぇ あ-もう死ねえ(口癖w さて 【生涯学習のユーキャン】100以上にもおよぶ通信講座を開講中です。教養・趣味・技能・資格と人々が自己向上の糧とし,豊かになるため
画像は http://nanohana22.sakura.ne.jp/kouza/ste.html より
小1の勉強について(長文です)
小1の勉強について(長文です)小1の息子がおり、現在通信講座のチャレンジとドラゼミをしています。国語は苦手なのですが、算数が大好きで計算問題になるとウキウキしながらやっています。二つの通信講座でも足らず、付属のドリルを1日に4ページ(算数だけ)やってみたり、市販のドリルをやってみたりしています(土日等)。先の質問(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1017917175)で国語の為に公文に入れようかと考えたのですが、実は算数こそ伸ばしてあげた方がいいのかなと考えるようになりました。確かに、今の時期はまだ遊ばせるのが一番という考えは私もそう思います。今はまだ、習い事(そろばんと空手)があっても時間の融通が利くので、夕方4時半~5時位までめいっぱい遊んでから行っています。ちなみに、公文も時間的には融通は利きそうです。(入れようとしているところが1時~6時までなので)遊びの後は勉強、とメリハリをつけさせているつもりですが、やっぱりまだ1年生では早いですか?遊びだけで十分ですか?でも、今(まだ簡単な)この時期こそ、好きだといっているうちに単純な問題を繰り返し解かせるのもいいのではないかと思ったのです。先の質問のアドバイスで、土曜日の進学塾も考えたのですが、残念ながら近くに小1で土曜日に授業がある塾は見つかりませんでした。このような息子の場合、公文は合っていると思うのですがどう思いますか?国語と算数ではなく、算数のみさせるほうがよいですか?あと、そろばんと公文とでは、重複する部分や考え方の相違もあるので、その面からみてもやめた方がいいと思いますか?公文に入れる事になった場合には、算数のみの場合はドラゼミ継続で、国語・算数の場合には通信講座は全てやめてしまおうと思っています。
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西尾一樹 / 木工芸 樹(たちき) 【木工芸 樹】の 他の作品をCHECK! 全2点 : 本体・ケース ※手作り品のため、大きさ・色合いは1つ1つ多少異なる場合がございます。 本体 : 長さ約15.4cm×径1.4cm(キャップ部分) ケース : 長さ約16.2cm×径1.5cm(中心部分) ■ こちらの商品は暖匠 dan-shoオリジナルデザインとなっております。 ■ 暖匠 dan-shoの商品は、作家による手作りの作品になります。 そのため、商品のサイズ・色合いなどは、作品ごとに1つ1つ異なる場合がございます。 色合いに関しては、お使いのパソコンのモニター等諸条件により、 実際の色と若干の差がありますことを、あらかじめご了承ください。 唐木工芸品とは、奈良時代に遣唐使によって持ち帰られた珍しい木を使った製品等で、この木をトウの木、唐木(カラキ)と呼んだのが始まりです。木工芸 樹(たちき)の作品は、主にその唐木材を使用しています。硬くて耐久性に優れ、肌理の緻密さ、油脂の光沢が特徴です。技法は、兵庫県小野市の伝統工芸品「播州そろばん」のホゾ組の技・トクサでの磨き技、など今に受け継がれた伝統の技法を重んじ一つひとつ手造りで丹念に仕上げています。 1952年3月 兵庫県小野市で生まれる 1970年4月 東京にてサラリーマン生活をスタート。 1980年頃より週末を利用し、木工品の 企画制作を開始。 2001年9月 地元へUターンし、長年の夢であった 木工房を設立。 同年末から地元のサークルに参加し 木工品の企画制作を開始。 2002年3月 地場産業館に作品の展示販売を開始。 2003年3月 小野市内コミュニティ館にて発表展示会 開催(不定期) 2004年5月 全国ユニバーサル商品展示会 出品 もともと物造りが好きだったんですよ。 (我ながら手先が器用で…?) で、地元には400年の歴史がある「そろばん」という地場産業が あったこともあり日ごろから木工製品がたくさんありました。 だから、なんとなく「ヤリタイ」と思いました。 オンリーワンで手造り、「癒し」になる物が作りたいですね。 材質と、地元の伝統「そろばん」の製造技術を活かし そして新しいフィーリングを求めて… 唐木は高価で加工も難しいが、磨けば磨くほど やさしい美しさが出てくると思います。 今までにない加工方法を模索しているところです。 今昔・新旧の融合。 骨董品が何故おもしろいのか? すばらしいのか? 今、自分なら何が欲しいか? 観ていて…持っていて癒されるか? 何かないかな〜? …といつも考えています。 木工芸 樹(たちき)は、田舎の農家の納屋を改装して 狭いスペースに展示場と工房を作り いつも木屑にまみれて創作をしています。 そろそろ掃除しないと(笑) 作品を購入されたお客様から「次はこんな感じのもの、こんな雰囲気なものを…」と リクエストをいただいたときですね。 70〜80歳くらいまでは、ずっと次の作品の事を考えながら 生きていきたいですね。 何も無いときや気が入らないときは 教わりながら畑で野菜を作っています。 ときどき山や川へ、枯れ木や竹を探しにも行きます。 夏季はあまり仕事場にいません(笑) 涼しい水の中で「鮎」を釣っています。 ゴルフも趣味のひとつだったけど、「72」が出てからは… あまり行ってませんね。 今はインテリア小物が中心ですが、設備を大きくして 大物や珍しい材料を使っていきたいです。 木工品は合わない物を探すほうが難しいくらい。 その中でも特に『陶芸』・『書道』と合体したいですね。 お客様からのご要望から 「あんなもの、こんなもの、こんな感じ…?」などと お客様と一緒に考えながら作っていければと思っています。 できるだけご注文に応えられるよう頑張ります。
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